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アカギ / 福本伸行(34)、ダブル役満上がり確定を決めた鷲巣、生死の狭間で上がりに向けて牌を切り始める

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アカギ 34 (近代麻雀コミックス)

アカギと鷲巣の麻雀、6回戦第4局オーラス。アカギが4枚目の1sをツモって鷲巣の国士無双を潰しますが、鷲巣は字一色・大三元へと手を変えて東をツモれば鈴木の差し込みで勝てる形にまで持っていきます。

34巻のあらすじと感想(ネタバレ注意)

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  1. 安岡が東を引けば、鷲巣の望みが断たれるところでしたが、ツモったのは6w。

  2. 鷲巣は東をツモります。あとは順に白発中東を次々にポンして、西単騎も鈴木の差し込みで上がれば勝利という状態になります。

  3. 突如として、鷲巣はアカギにとどめを刺していいものかどうか逡巡し始めますが9wを切って、鈴木が白を切ります。

鷲巣が1枚切るごとに2話ずつくらい使いそうな流れですね。最後はダブル役満を上がる前に絶命するんでしょう。

アカギ 34 (近代麻雀コミックス)

アカギ 34 (近代麻雀コミックス)

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