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ブルーピリオド / 山口つばさ(3)(4)、冬休みからセンター試験、1次試験を終えて2次試験へ

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ブルーピリオド(4) (アフタヌーンコミックス)

2巻のあらすじと感想

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東京藝術大学を受験することを決め、夏期講習を終えて受験まで残り120日となった八虎。

3巻と4巻あらすじと感想(ネタバレ注意)

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  1. 受験対策も後半に入ってきて残り100日となったところでクラス替え、八虎・橋田・桑名の3人は同じクラスに。「対応力」を付けるために、様々な課題に挑戦します。

  2. うまくいったらダメになるの繰り返しで、うまく描けた自分の絵をコピーし続けようとしていることに気づいて挫折することに冬休み。正月も課題をこなし続けます。残り1ヶ月半のラストスパート期間に突入。

  3. サラッとセンター試験を終えて、1日4時間だった予備校での授業時間が12時間となります。素描中心に1日2枚で進めていくこととなり、1次と2次の間の10日間で集中的に油絵をこなすことに驚く八虎。目の前の1次試験にすべてを賭けるしか無いことに気づきます。

  4. 1次試験の日が来て世田介に再会。課題は「自画像」でした。どう描くか頭で練っていたときに、キャンパスが倒れそうになるトラブルに見舞われて鏡が割れ、ひらめきがやってきます。

  5. 1次の結果発表は試験の3日後ですが、10日後の2次試験を想定して次の日からも予備校は続きます。うまく切り替えができない八虎たちに、先生は遠足に出かけることを提案します。

ブルーピリオド(3) (アフタヌーンコミックス)

ブルーピリオド(3) (アフタヌーンコミックス)

ブルーピリオド(3) (アフタヌーンKC)

ブルーピリオド(3) (アフタヌーンKC)

ブルーピリオド(4) (アフタヌーンコミックス)

ブルーピリオド(4) (アフタヌーンコミックス)

ブルーピリオド(4) (アフタヌーンKC)

ブルーピリオド(4) (アフタヌーンKC)

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